当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

ソニッケアープロテクトクリーンプラスシリーズの違いを比較!おすすめは?

気になる家電・用品
広告

フィリップスソニッケアーの電動歯ブラシ、プロテクトクリーンプラスについて、違いを比較しました。

・プロテクトクリーンシリーズの違いがよくわからない
・機能やコスパが良いのはどれ?
・自分に合う製品は?

という方には必見の内容となっていますので、ぜひご覧ください^^

結論から言うと・・・・

プロテクトクリーンプラスシリーズの違いは主に、以下の3点です。

  • 付属するブラシの数・種類
  • ブラシのヘッド認識機能があるか
  • 紫外線除菌器がついているか

おすすめは、使用目的により変わりますが、型番による大きな違いは付属ブラシの違いのため、最もリーズナブルなHX6421/11・12を購入し、お好みのブラシに交換するのが個人的にはおすすめ。除菌器でブラシを清潔に使用したい方には、HX6839/54がおすすめです。

本文でも詳しく説明していきますね♪

>>>【参考記事】プロテクトクリーンシリーズの違いとおすすめは?

HX6421/11amazonでベストセラー!リーズナブルにホワイトニング&舌ケア


HX6839/54】紫外線除菌器でいつでもブラシヘッドを清潔に

広告

プロテクトクリーンプラスの違いを比較

さっそくプロテクトクリーンプラスシリーズの違いを比較していきますが、その前に、プロテクトクリーンプラスの位置づけについても解説したいと思います。

すぐに製品の違いを見たい方は飛ばして読んでくださいね♪

プロテクトクリーンプラスシリーズの位置づけは?

プロテクトクリーンシリーズは、フィリップスのソニッケアー電動歯ブラシでは、最上位シリーズ・プレミアムシリーズに次ぐスタンダードシリーズです。

上位機種(9900プレステージ・ダイヤモンドクリーン)との違いは主に、
スマホアプリに対応していないこと
歯垢を落とすモードや舌磨きモードがないこと
◆グラス型充電器が付属していないこと
があり、

下位機種との違いには、
◆ホワイトニングのモードがある(型番による)
◆強弱の調整ができる(型番による)
があります。

さらにプロテクトクリーンには、4つの種類があり、主に表のような違いがあります。

種類発売年モード数強弱調整価格
プレミアム(6100)20212万円前後
510020211万円台後半(2セット)
プラス(4500)20211万円前後~
430020211万円前後

プロテクトクリーンプラスは、付属品や機能によってさらに細分化されており、その型番ごとの違いについて、比較をしていきたいと思います♪

>>>【参考】ダイヤモンドクリーンシリーズを比較!違いとおすすめを解説♪

プロテクトクリーンプラスシリーズの違いを比較

本題のプロテクトクリーンシリーズの大きな違いは以下の3つです。

  1. 付属するブラシの数・種類
  2. ブラシのヘッド認識機能があるか
  3. 紫外線除菌器がついているか

プロテクトクリーンシリーズの中でAmazon・楽天で人気の7モデルについて比較します。

型番カラー付属ブラシヘッド認識付属品・備考
HX6421/02ホワイトホワイトプラス(レギュラー・コンパクト)
HX6421/11ホワイトホワイトプラス×2、舌磨きAmazon限定
HX6421/12ホワイトホワイトプラス、ガムプラス、舌磨き
HX6421/13ブラックホワイトプラス×2、舌磨きAmazon限定
HX6421/14ブラックホワイトプラス、ガムプラス、舌磨き
HX6428/03ブラックホワイトプラス×2
HX6839/54ホワイトホワイトプラス(レギュラー・コンパクト)紫外線除菌器、トラベルケース

2つのモード(クリーンモード・ホワイトモード)と加圧防止センサーはすべてに搭載されています♪

違い① 付属するブラシの種類・数の違い

型番によって、2~3本のブラシが付属します。
型番本数付属ブラシ
HX6421/02ホワイトプラス(レギュラー・コンパクト)
HX6421/11ホワイトプラス(レギュラー・コンパクト)、舌磨き
HX6421/12ホワイトプラス、ガムプラス、舌磨き
HX6421/13ホワイトプラス(レギュラー・コンパクト)、舌磨き
HX6421/14ホワイトプラス、ガムプラス、舌磨き
HX6428/03ホワイトプラス(レギュラー・コンパクト)
HX6839/54ホワイトプラス(レギュラー・コンパクト)

各ブラシの役割や特徴は・・・?

【ホワイトプラス】
ひし形に密集したブラシが、ステイン(着色汚れ)を除去し、歯に自然な白さを与えてくれます。
画像出典:Phirips公式サイト

【ガムプラス】
密集した高品質の毛先で、歯茎を傷つけずに、歯垢を徹底的に除去してくれるブラシです。
画像出典:Phirips公式サイト
【舌磨き】
口臭対策に。200以上のミクロの凸凹があり、舌の隅々まで汚れを除去してくれます。


画像出典:Phirips公式サイト

ソニッケアーの全モデルでブラシの互換性があるため、歯垢除去ステイン除去歯茎ケアとオールマイティなプレミアムオールインワンなども使用できます。

画像出典:Phirips公式サイト

違い② ブラシのヘッド認識機能があるか

プロテクトクリーンプラスでヘッド認識機能があるのは、紫外線除菌器つきのHX6839/54です。

ヘッド認識機能とは、ブラシを装着した際にそのブラシに最適なモードを自動選択してくれる機能です。

ホワイトニング・歯茎ケア・舌ケアなど、目的に合わせてブラシを変えることが多い方には便利ですね!

違い③ 紫外線除菌器がついているか

HX6839/54のみ、紫外線除去器が付属しています。

紫外線除去器があれば、10分間紫外線を当てるだけで、毎日使うブラシを清潔に保つことができます。

画像出典:Phirips公式サイト
2本のブラシの除菌と、1本の本体充電が同時にできます。(上記機種の9900プレステージと、ダイヤモンドクリーンシリーズの充電はできません。)除菌は10分で自動電源OFFしてくれます。

別売で紫外線除菌器のみ購入もできます♪

\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング

HX6421/11amazonでベストセラー!ホワイトニング&舌ケア


HX6839/54】紫外線除菌器でいつでもブラシヘッドを清潔に

広告

プロテクトクリーンプラスの共通の特徴は?

ソニッケアーのプロテクトクリーンプラスシリーズの共通の特徴としては、主に以下の3つがあります。

  1. 音波水流で歯垢を除去
  2. 共通する2つのモード
  3. 4つの便利な機能

共通点① 音波水流で歯垢を除去

約31,000回/分の振動で歯垢を落とすと同時に、口の中の唾液の流れ「音波水流」を発生させ、ブラシの届かない場所の歯垢もかき出します。

音波水流による強力な洗浄力で、コーヒーやタバコによる着色(ステイン)を減少させ、歯の白さを取り戻します。

共通点② 共通する2つのモード

プロテクトクリーンプラスシリーズ共通のモードはクリーンモードホワイトプラスモードの2つ。

プロテクトクリーンプラスでは、強弱の調整はできません。

共通点③ 5つの便利な機能

プロテクトクリーンシリーズは、イージースタートスタートタイマーブラシぺーサー加圧防止センサーブラシヘッド交換お知らせと5つの便利機能がついていて、使い勝手が良い!

それぞれの機能はこちら!

イージースタート
振動に慣れるため、はじめの14回は、弱い振動から徐々に強くなるように設定されます。
スタートタイマー
設定されたブラッシング時間で自動的に停止します。
ブラシペーサー
ブラッシングの区切りを「ピー」という音と振動ストップでお知らせし、口内をまんべんなく(均等に)磨くことができます。
加圧防止センサー
歯にブラシヘッドを押し当てる力が強すぎる場合、ハンドルの振動でお知らせしてくれます。
【ブラシヘッド交換お知らせ】
ブラシヘッド交換時期になると、ハンドル下方のランプでお知らせしてくれます。

プロテクトクリーンプラスシリーズは、すべて海外使用も可です。

HX6421/11amazonでベストセラー!ホワイトニング&舌ケア


HX6839/54】紫外線除菌器でいつでもブラシヘッドを清潔に

プロテクトクリーンプラスシリーズのおすすめはどれ?価格は?

プロテクトクリーンプラスシリーズの違いを比較した結果、使い方や使用目的によっておすすめ度が変わります!価格が最も安いのは、HX6421/11HX6421/13Amazon)で、紫外線除菌器つきのHX6839/54は、楽天の方が安く購入できます。

使用目的とおすすめの型番をまとめました♪価格は2023年9月現在調べです。

使用目的カラー型番購入価格
着色汚れ(ステイン)を落として
白い歯にしたい
ホワイトHX6421/02楽天2万台前半
ブラックHX6428/03楽天1万台後半
着色汚れ(ステイン)と口臭が気になるホワイトHX6421/11Amazon 楽天1万前後
ブラックHX6421/13Amazon 楽天1万前後
着色汚れ(ステイン)と口臭が気になる、
歯肉炎がある、歯茎を優しくみがきたい
ホワイトHX6421/12楽天1万台前半
ブラックHX6421/14楽天1万台前半
日常や旅行に持ち歩く
ブラシは除菌で清潔に使いたい
ホワイトHX6839/54Amazon 楽天1万台前半

リンクをクリックすると、その日の最安値が見られます♪

おすすめの型番をまとめましたが、その違いは付属ブラシです。ブラシはソニッケアーの全モデルで互換性があり、自由に変更できるため、安く本体を購入し、お好みのブラシを購入するのも良いと思います。

プロテクトクリーンプラスシリーズの違いを比較まとめ

ここまで、プロテクトクリーンプラスシリーズの違いについて比較してきました。

プロテクトプラスシリーズは、ホワイトニングのモードが搭載されたモデルで、付属のブラシや除菌器により、型番が違います。

◆ホワイトニングを中心にしたい方はHX6421/02HX6428/03
◆ホワイトニング+口臭改善(舌磨き)をしたい方、リーズナブルに購入したい方はHX6421/11HX6421/13
◆ホワイトニング、歯茎、舌ケアと総合的にケアしたい方はHX6421/02HX6421/02
◆除菌器付きのモデルが欲しい方はHX6839/54

がおすすめとなります。ブラシは3ヶ月毎の交換が推奨されているため、価格の安いHX6421/11HX6421/13を購入し、お好みのブラシに交換するのもおすすめです。

また、磨き残しをチェックしてブラッシングを極めたい、歯垢も落としたい、ホワイトニング効果を高めたい、とさらにオーラルケアをしっかりしたい方には、1ランク上の「ダイヤモンドクリーン」シリーズを検討するのも良いと思います♪ >>>【比較】ダイヤモンドクリーンシリーズのおすすめはこちら

プロテクトクリーンの購入をご検討中の方の参考になりましたら幸いです^^

>>>【参考記事】プロテクトクリーンシリーズの違いとおすすめは?

HX6421/11・13amazonでベストセラー!リーズナブルにホワイトニング&舌ケア



HX6839/54】紫外線除菌器でいつでもブラシヘッドを清潔に

広告
タイトルとURLをコピーしました