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NI-WL708とNI-WL707・706の違いを比較!パナソニックアイロンおすすめは?

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パナソニックから2023年10月発売のコードレス スチームアイロンNI-WL708と、旧モデルのNI-WL707・NI-WL706の違いを比較しました。

・パナソニックアイロンの新旧違いを詳しく知りたい!
・機能やコスパが良いのはどっち?
・自分に合う製品は?

という方には必見の内容となっています^^

結論から言うと…

NI-WL708NI-WL707の違いは、以下の2点!

  • スチーム量の違い
  • カラー展開の違い

スチーム量が多いと頑固なシワが時短で伸びやすくなります♪

また、NI-WL707との違いは、操作ツマミの色のみです。

アイロンがけの量や頻度が多い方や、時短したい方には、NI-WL708がおすすめです!

NI-WL708は10月25日発売予定!予約販売中です♪

▼【NI-WL708】スチーム量UPで時短シワ伸ばし!▼


▼【NI-WL707】価格をおさえて買うならこちら▼

>>>【参考記事】2023年製Nl-WL708と508の違いを知りたい方はこちら

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パナソニックNI-WL708とNI-WL707・706の違いを比較!

パナソニックのコードレススチームアイロンNI-WL708と707・706の主な違いは以下の3つです。

  1. スチーム量の違い
  2. カラー展開の違い
  3. 価格の違い

1つずつ見ていきましょう♪

違い① スチーム量の違い

NI-WL708は、707・706と比べ、スチーム量が15%アップしました!
NI-WL708NI-WL707・706
スチーム量最大約15g/分
(平均約13g/分)
最大約13g/分
(平均約11~13g/分)
スチーム持続時間最長約3分
タンク注水量約160ml

スチーム量がアップしたことにより、繊維の奥までスチームが浸透し、繊維を柔らかくしてくれるため、より早く確実にシワ伸ばしができるようになりました。

特殊カメラで見た映像では、見えないほど細かいシワも伸びています。


画像出典:Panasonic公式サイト

違い② カラー展開の違い

どちらも3色展開!Nl-WL708では、ピンクゴールドが登場しています。
NI-WL708NI-WL707・706
カラーピンク
ピンクゴールド
カームブラック
ピンク
ベージュ
ダークグレー

ブラックも、黒みが増して高級感があります♪

▼Nl-WL708のカラーラインナップ▼

▼Nl-WL707・706のカラーラインナップ▼

画像出典:Panasonic公式サイト

NI-WL707とNI-WL706は、操作つまみの色がわずかに違います。

<706 <707

▲画像をクリックすると楽天市場で製品の詳細がみられます

違い③ 価格の違い

大手通販サイトにて、NI-WL708の価格は2万円程、カラーにもよりますが、NI-WL707は16,000円台~NI-WL706は15,000円台~となっています(2023年9月現在)。
NI-WL708は、楽天市場・YAHOO!ショッピングで、2,000円台のポイントが付いていたため、実質18,000円台でした(2023年9月現在)。現在の最安値NI-WL707がYAHOO、NI-WL706がYAHOOとAmazonです♪
ただ、楽天市場も大きな価格差があるわけではないため、ポイント還元などで楽天の方がお得になることもあります。
また、カラーにより、価格が違うこともあります。

セールやクーポンで価格は変動するので、下の製品のリンクからその日の最安値をチェックしてみてくださいね!

▼【NI-WL708
>>>楽天市場で最安値をみる【ピンク】 >【ピンクゴールド】 >【カームブラック】
>>>Amazonで最安値をみる【ピンク】 
>>>YAHOO!ショッピングで最安値をみる【ピンク】 >【ピンクゴールド】 >【カームブラック】

▼【NI-WL707
>>>楽天市場で最安値をみる【ピンク】 >【ベージュ】 >【ダークグレー】
>>>Amazonで最安値をみる【ダークグレー】
>>>YAHOO!ショッピングで最安値をみる【ピンク】 【ベージュ】 >【ダークグレー】

▼【NI-WL706
>>>楽天市場で最安値をみる【ピンク】 >【ベージュ】 >【ダークグレー】
>>>Amazonで最安値をみる【ピンク】 >【ベージュ】 >【ダークグレー】
>>>YAHOO!ショッピングで最安値をみる【ピンク】 >【ベージュ】 >【ダークグレー】

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パナソニックNI-WL708とNI-WL707・706の共通の機能や特徴

パナソニックのコードレススチームアイロンNI-WL708と707・706の共通の特徴としては以下の4つがあります。

  1. 持ち替えなし!スイスイ動かせてかけやすい「Wヘッドベース」
  2. 種類豊富な「スチーム機能」
  3. ハンドルは抗菌で清潔、衣類や布の除菌もできる!
  4. 使いやすい&便利な5つの設計!

違いと共通点を表でもチェック!

NI-WL708NI-WL707NI-WL706
発売年2023年2022年2021年
カラーピンク
ピンクゴールド
カームブラック
ピンク
ベージュ
ダークグレー
アイロン面形状 
アイロン面素材ステンレス×ニッケルコート 
スチームの穴数32 穴
主な形状・機能楽カール/指かけグリップ
マイクロスプレー/ハイパワースチーム/
パワーショット/ハンガーショット
脱臭/除菌/抗菌ハンドル
自動ヒーターオフ/水漏れストッパー/目詰まり防止 
スチーム量最大約15g/分最大約13g/分
注水量約160ml
温度調整高・中・低 
立ち上がり時間約100秒
電源100V/50-60Hz
消費電力1400W
製品サイズ約11×13×23 (幅×高さ×長さ)
重さ約1.1kg 

共通点① スイスイ動かせるヘッドベース

全方向に動かせる「Wヘッドベース」と熱するとすべりが軽くなる「ミラーマジ軽ベース」で、きれいに素早くアイロンがけ出来て、シワも付きにくい

NI-WL708と707・706は、アイロン面のすべりが最も良い、ステンレス×ニッケル素材です。

画像出典:Panasonic公式サイト

それに加え、さらにすべりが良くなる仕様がこちらの2つです。

【Wヘッドベース】
アイロン面の両側に先端があり、どちらに進んでもシワができにくい仕様になっています。

画像出典:Panasonic公式サイト

アイロンを持ち替えずに、利き手で素早くかけられるので、ストレスフリー♪

ミラーマジ軽ベース

アイロン面のステンレスにニッケルコーティングが施され、熱するとすべりの軽さが約2倍になります。

共通点② 種類豊富なスチーム機能

先端だけでなく全面からのスチームで、手早くアイロンがけできます。また、衣類や目的に合わせて、ハイパワースチーム・パワーショット・ハンガーショッ・マイクロスプレーと、種類豊富なスチーム機能を使い分けられます。

一般的なアイロンと違い、アイロン面の全面からスチームが出るため、時短でシワを伸ばすことができます。

画像出典:Panasonic公式サイト

各スチーム機能はこちら!


画像出典:Panasonic公式サイト(NI-WL707

操作ボタンもシンプルでわかりやすいです。


画像出典:Panasonic公式サイト(NI-WL708

共通点③ 衣類や布の除菌もできる!

アイロンがけと同時に除菌ができる優れもの。よく触れるハンドルには抗菌加工が施されていて清潔です!

衣類だけでなく、カーテンやベッドシーツ、テーブルクロスなども、アイロンをかけるだけで除菌できます。

除菌試験では、アイロン面120℃、スチーム5g/分のモデルで3秒間処理を実施し、99%以上の生菌数減少を確認。

共通の特徴④ 使いやすい&便利な設計

持ちやすさ、動かしやすさ、安全性など、細かく配慮された設計!

注目したい設計はこちらの5つ!

【1.楽カール&スリムヘッド】

画像出典:Panasonic公式サイト
ワイシャツのポケットなど段差もスムーズにかけられる「楽カール」と、ボタン周りなどがかけやすい「スリムヘッド」で、細かい部分までキレイ!!

【2.指かけグリップ】

画像出典:Panasonic公式サイト
グリップが人差し指にフィット!持ちやすく、アイロン自体が扱いやすいです。

【3.水漏れストッパー】
スチーム使用中に水漏れするのを防いでくれます。

【4.目詰まり防止】

画像出典:Panasonic公式サイト
タンクに内蔵された目詰まり防止剤の効果で、スチーム穴の目詰まりが起こりにくくなっています。

【5.自動ヒーターオフ】
電源を切り忘れても、約10分で自動で切れる安心設計!

パナソニックNI-WL708とNI-WL707・706はどれがおすすめ?

パナソニックのコードレススチームアイロンNI-WL708と707・706の違いを比較してみた結果、時短細部までのシワ伸ばしを重視するなら「NI-WL708」、価格重視なら「NI-WL707」「NI-WL706」がおすすめです。

NI-WL708がおすすめの人は?

  • アイロンの時間を時短したい
  • アイロンを使う頻度が多い、一度にかける量が多い
  • 細部まで気持ちよくシワ伸ばししたい
  • ピンクゴールド・カームブラックがお好み
  • 除菌・脱臭もできるアイロンが欲しい

NI-WL708】スチーム量アップ!時短でさっとシワ伸びるアイロンはこちら

>>>【参考記事】2023年製Nl-WL708と508の違いを知りたい方はこちら

NI-WL707・706がおすすめの人は?

  • スムーズ操作でストレスフリーなコードレスアイロンを、できるだけ安く買いたい
  • ベージュカラーがお好み
  • 除菌・脱臭もできるアイロンが欲しい

NI-WL707と706の機能は同じで、価格差は1,000円。こちらは変動があるため、その時に安い方を購入するのが良いと思います。

製造年が1年違うため、経年劣化などが気になる方は、NI-WL707を選ぶのが良いでしょう。

NI-WL707】スイスイ動いて細かい部分もラクにかかるアイロンはこちら

NI-WL706】機能充実のアイロン!低価格で購入したいならこちら

パナソニックNI-WL708とNI-WL707・706の違いを比較まとめ

ここまで、パナソニックのコードレススチームアイロンNI-WL708と707・706の違いについて比較してきました。

違いは、スチーム量・カラー・価格の3点。NI-WL708はスチーム量が多い分、早くきれいにアイロンがけができるので、時短したい方やよりきれいにアイロンがけしたい方にはNI-WL708がおすすめです。

ただ、NI-WL707・706も、本体の動かしやすさスプレー・スチーム機能などが充実した、使いやすい製品です。価格もNI-WL708より数千円安く購入できるため、十分におすすめできます♪

アイロンの購入を検討中の方のご参考になりましたら幸いです^^

NI-WL708】スチーム量アップ!時短でさっとシワ伸びるアイロンはこちら

NI-WL707】スイスイ動いて細かい部分もラクにかかるアイロンはこちら

NI-WL706】機能充実のアイロン!低価格で購入したいならこちら

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